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	<title>UK.PROJECT &#187; COLUMN</title>
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		<item>
		<title>【peanut butters】peanut butters ニシハラ自身が手がけた、新EPのリードトラック「マッハさん」ミュージックビデオを公開！</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30234/</link>
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		<pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[コンポーザー・ニシハラによるソロプロジェクト“peanut butters”が、5月27日（水）にデジタルEP『トライ＆エラー』をリリース、リードトラックとなる「マッハさん」のミュージックビデオが本日公開された。 今作の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>コンポーザー・ニシハラによるソロプロジェクト“peanut butters”が、5月27日（水）にデジタルEP『トライ＆エラー』をリリース、リードトラックとなる「マッハさん」のミュージックビデオが本日公開された。</p>
<p>今作のミュージックビデオは、宇宙を彷徨うピーナッツ星人が新たな出会いや別れを経てパワーアップしていく冒険の物語。peanut buttersが新EP制作に至るまでに歩んできた道のりを思わせるような作品となっている。ミュージックビデオの監督はニシハラ自身がつとめ、アニメーションはこれまでpeanut buttersのアートワークを数多く手掛けてきたイラストレーター・アニメーターのゆりの氏とタッグを組み制作を行っている。</p>
<p>peanut buttersらしさがあふれたポップネスが詰め込まれつつ、今後の展望の期待値を高める映像作品となっているので、ぜひチェックしてほしい。</p>
<p><a title="https://youtu.be/x9FvAXhR52E" href="https://youtu.be/x9FvAXhR52E">https://youtu.be/x9FvAXhR52E</a><br />
<iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/x9FvAXhR52E?si=dJDp-5JZZajbMYin" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><strong>【作品情報】</strong><br />
<img alt="peanut butters_Trial &amp; Error_Jacket (1)" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/04/peanut-butters_Trial-Error_Jacket-1-700x700.jpeg" width="50%" /></p>
<p>リリース日：2026年5月27日(水）<br />
アーティスト名：peanut butters (読み：ピーナッツバターズ)<br />
タイトル：トライ&amp;エラー<br />
レーベル：highlight / UK.PROJECT<br />
品番：HLT-0025<br />
形態：配信 (ストリーミング / ダウンロード)<br />
価格 ¥917 (iTunes Store)<br />
収録曲：<br />
M1「マッハさん」<br />
M2「らっぱー」<br />
M3「High躁サイティー」<br />
M4「オクレダ」</p>
<p>【配信URL】<br />
2026年5月27日(水)0:00配信 デジタルEP『トライ＆エラー』<br />
<a title="https://peanutbutters.lnk.to/TrialandError" href="https://peanutbutters.lnk.to/TrialandError">https://peanutbutters.lnk.to/TrialandError</a></p>
<p><strong>【peanut butters PROFILE】</strong><br />
コンポーザー・ニシハラのソロプロジェクト。</p>
<p>海外のオルタナティブロックやインディーロック、パワーポップ、グランジ等から影響を受けたアグレッシブ且つポップなサウンド、そして全曲抜群のキャッチーなメロディとそれらとは裏腹に上手くいかない日々の不安や不満をストレートに表現した歌詞とのギャップが特徴。</p>
<p>2019年より活動開始。その後コンスタントにリリースを重ね、2021年9月に自身初のファーストアルバム『peanut butters』をリリース。<br />
初のレコ発企画「Peanut Night」を新代田FEVERで開催し即日SOLD OUTとなる。</p>
<p>2022年、Apple Music による新年プレイリスト企画「New Year Starters 2022」にてあいみょんのセレクトに「びーちQ」がリストイン。また、やついいちろう氏(エレキコミック) より直接オファーを受け、エレキコミック＆片桐仁氏によるお笑いユニット“エレ片” のコントライブ用オープニング、エンディング曲を担当。</p>
<p>2023年9月Spitz主催のイベント「豊洲サンセット」に出演。<br />
同年11月にセカンドフルアルバム『peanut butters II』をリリースしタワレコメンに選出。<br />
さらに渋谷WWWをファイナルとした初の東名阪ワンマンツアーを開催し全箇所大盛況で完遂。</p>
<p>2024年、6月に下北沢シャングリラでワンマンライブを開催しソールドアウトとなる。<br />
また、プロデューサーに真部脩一氏 (Widescreen Baroque、Vampillia、集団行動、進行方向別通行区分)を迎えデジタルシングル「ヴヴヴ」、「あいへいと」の2作品をリリース。</p>
<p>“見つけてしまった感”をいち早く味わってみたい方、是非お聴きください。</p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p>▼<a href="https://x.com/peanut__butters">peanut butters X </a><br />
▼<a href="https://www.instagram.com/peanutbutters_band">peanut butters Instagram</a><br />
▼<a href="https://www.youtube.com/c/peanutbuttersofficial">peanut butters YouTube</a><br />
▼<a href="https://www.tiktok.com/@peanutband">peanut butters TikTok</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【金井政人】BIGMAMA(Vo./G.)金井政人、初のソロ作品をリリース！ </title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30229/</link>
		<comments>http://ukproject.com/column/2026/05/30229/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 May 2026 03:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[今年でデビュー20周年を迎え、7月から周年企画目白押しなBIGMAMAのフロントマン金井政人が自身初となるソロ名義での音源をリリースすることが決定した。 これまでバンドと並行しての絵本や詩集、エッセイなどの作家活動に加え [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今年でデビュー20周年を迎え、7月から周年企画目白押しなBIGMAMAのフロントマン金井政人が自身初となるソロ名義での音源をリリースすることが決定した。</p>
<p>これまでバンドと並行しての絵本や詩集、エッセイなどの作家活動に加え 数多くのアーティストへ詞曲提供を行ってきた金井の、セルフカヴァー1曲を含む4曲入りEPとなる。</p>
<p>今作でのセルフカヴァー曲は2024年に手越祐也へ提供した「face to face」。<br />
本人曰く、提供曲はすでにそのアーティストやファンのものである、という認識のもと、ほんの少しだけ“お借りする”形で収録。外面の美しさだけでなく、内面の美しさへと視線を向ける、日本語ならではの表現が印象的な一曲となっている。</p>
<p>そのバンド名から毎年大切にしている”母の日”にちなみ、ソロ作品では”父の日”にリリース。<br />
年に一度のプロジェクトとして今後も展開していく予定となっている。<br />
また、楽曲ごとに、掌編の小説が順次公開されていく予定になっているのでこちらもお楽しみに。</p>
<p>今回アートワークはフォトグラファー中野敬久の撮影した写真に山代エンナがイラストを載せたジャケット写真となっている。</p>
<p><strong>【作品情報】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/b7ca41defb5592cf79405e42f7699721-700x700.jpeg" alt="UKCD1269J写_S" width="50%" /></p>
<p>アーティスト：金井政人<br />
タイトル：Wink Wind Window<br />
形態：配信EP<br />
発売日：2026年6月21日(日)<br />
品番：UKCD-1269<br />
レーベル：UK.PROJECT<br />
＜収録曲＞<br />
M1. Wink Wind Window<br />
M2. face to face<br />
M3. Genjitsu-Tohi<br />
M4. 餞束のうた（読み:はなたばのうた）</p>
<hr />
<strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p>金井政人</p>
<p>▲ <a href="https://bigmama-web.com/mk/">HP</a><br />
▲ <a href="https://x.com/MasatoKanai1985">X</a><br />
▲ <a href="https://www.tiktok.com/@masatokanaiinfo">TikTok</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【odol】odol、ニューアルバム『slow blink』の世界観を体現したワンマンライブのオフィシャルレポート到着。11月には約3年ぶりとなるCOTTON CLUBでのワンマンライブ開催も決定。</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30223/</link>
		<comments>http://ukproject.com/column/2026/05/30223/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2026 09:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[＜ライブレポート＞ odolがニューアルバム『slow blink』を携えたワンマンライブ「odol ONE-MAN LIVE 2026 “slow blink”」を、WWW Xにて2days開催した。ここでは、2026 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>＜ライブレポート＞<br />
odolがニューアルバム『slow blink』を携えたワンマンライブ「odol ONE-MAN LIVE 2026 “slow blink”」を、WWW Xにて2days開催した。ここでは、2026年5月24日(日)に行われた2日目公演のオフィシャルライブレポートをお届けする。<br />
______</p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/260523_odol01214-1-700x466.jpg" alt="260523_odol01214 (1)" width="50%" /></p>
<p>前作『DISTANCES』から約2年5ヶ月ぶりとなるニューアルバム『slow blink』に初めて触れた際、胸に温かな光が充満したのを鮮明に覚えている。バンドアンサンブルの風通しの良さ、アディショナルミュージシャンにトランペットを迎えたこと、ミゾベリョウ（Vo/Gt）の想いそのままが自然に発露した歌詞など、分析すればいくらでもその要因は見つかるが、最初に感じた温かな光は今のodolの軽やかさそのものではないか。本作を携えたWWW Xワンマン2days公演。ワンマンライブそのものも2024年10月に恵比寿リキッドルームで開催した結成10周年以来となり、集まったオーディエンスは新曲と今のodolのライブを受け止めるという大きな期待感を携えながら静かに開演を待っている。それでもどこか少しカジュアルな雰囲気もありながら。</p>
<p>揺蕩うようなアンビエントが流れる中、淡いグリーンのスポットがフロアを横断する。心地よい異空間への導入だ。そこに今やサポートを超えた存在の西田修大（Gt）と大井一彌（Dr）に加え、アルバムにも参加しているトランペットの真砂陽地を含む6人がステージに現れる。オープナーはアルバム同様「ときどき」だ。意外だったのが一音目に緊張感で張り詰めることなくスッと音が溢れ出したこと。開放的なアンサンブルが真砂のトランペットでさらに開かれていく。転がるようなミゾベの歌、音源よりフュージョン的なアンサンブルがライブ感を際立たせ2026年のodolを実感していると、ライブでの披露が珍しい初期曲「17」が今のサウンドかつポストロックのニュアンスも纏って展開する。西田のフィードバックノイズから、スッと穏やかな日常に景色を変えるような「三月」で、一旦、真砂がステージをはけ、アルバムの中でも近年のodolが構築してきた少ない音数を効果的に配置する流れを汲んだ「電話」が披露されたのだが、大井の生音ブレイクビーツの精緻さはライブアレンジならではの胸のすくダイナミズム。音のアートを体感する楽しみがodolのライブでの大きな魅力であることにフロアも存分に浸っている。</p>
<p>想像以上に開放的なムードを冒頭4曲で体感したフロアに、ミゾベが最新アルバムを軸に過去のアルバムからもたっぷり披露することを伝える様子は久しぶりのライブへのピュアな渇望が伺える。生ドラムが入ることや音源より生身なピアノが、”好きなことをやればいい”というメッセージとして聴こえた「休日」。その流れで聴く「大人になって」は若さゆえの拘泥を超えた軽やかな意思表示に感じられ、さらに軽快なテクノポップ、もっと言えば森山のYMOイズム最新版を感じる「伝えて！」では素直に乗れるビートがフロアを躍動させ、サビ前にはミゾベが「自由に！」と声をかけたことでハンズアップする人、体をさらに揺らす人も現れる。過去の自分も全て今の歌になっているーー時間や距離を表現してきたodolと彼らの音楽を愛してきたリスナーが、明るい表情で再会した美しい瞬間だった。</p>
<p>加速した気持ちに寄り添うようにタイトな8ビートの「幽霊」がハマる。ボリュームアップして音の壁が生み出される場面はこの日何度か訪れたが、初期のシューゲイズな音作りともまた違って、バンドアンサンブルの面白さとして進化したポストロック回帰の印象も。また、日常と地続きで比喩や暗喩じゃない歌詞という意味で、ミゾベリョウはフォーク的な作家だと思うが、彼の表現がファンクやR&amp;Bのグルーヴに乗るユニークさが「今日も僕らは忙しい」で顕在化したのも楽しい。また、この曲の後半で全ての楽器のリフがせめぎ合い、鋭く切り込む「退屈」に突入していく流れもスリリング。長く演奏されてきたレパートリーが現在のメンバーでリビルドされた象徴的な1曲だ。《大体同じような話ばかりさ》と、身振りを交えて歌うミゾベはこれまでで一番開放されているのは間違いない。</p>
<p>西田が発する薄いギターのノイズの不穏さに、それを宥めるような森山のループするピアノがゆっくり重なる「reverie」のアレンジは主人公の内側で逡巡する思いにこの上なくフィットするのだが、この日はタイトルの意味である“夢想”からはみ出すテンションを感じた。シンセベースの響きなど、深く静かに始まり驚くことにラテン的なリズムにまで展開する「未来」、時間の経過とともに変わることと変わらないこと、不安と確信をリスナーが自然に共有するこの曲を経て、日常的な時間の経過を描く「幸せ？」に接続する見事な手さばき。ともに旅するような経験はodolのリスナー冥利に尽きる。</p>
<p>ほぼノーMCで13曲を駆け抜けてきたことすら楽しそうなミゾベは「昨日はバンドを続けることは大変、ってポジティブな意味で言ったんです。今は次のライブも決まってるし、Ryu Matsuyamaとのコラボもあるし。次があるって嬉しいことで」と、“大変”の意味の変化を説明。森山は前回の10周年からワンマンライブが1年以上空いたにも関わらず集まってくれるオーディエンスに謝辞を述べた。</p>
<p>再び情景を変えるように短くも分厚い轟音を「あの頃」で届け、この日一つのハイライトになった「光景」へ。バックライトに浮かび上がるミゾベのシルエットは匿名的で、メッセージだけが響く感触。そしてShaikh Sofianのボトムの太いベースや歪み系のギターが構築するポストロックテイストと一見相反しそうな洒脱な上ものの調和はアルバム『slow blink』が拓いた新しい境地に違いない。ポストロックとポップスの融合はバンドシーンに散見され、何か一つの機運を感じる。トランペットが加わったアレンジがまさにカーテンを開けるような「光の中へ」、ポロポロと溢れるようなピアノと西田が出すSEのユーモラスな抜き差しが、落ち着かない気持ちに寄り添う「あなたに惹かれて」。ヴァースでは淡々とリフを吹いていた真砂がグッと開放されるように放つソロもストーリーを後押しする。前半にも新曲を4曲セットしていたが、後半は新曲を続けて3曲セットすることで、バンドの今のモードがより鮮明に。残響の少ない古いピアノのような音色が懐かしい「曇り空」はオリジナルにはないミュートしたトランペットが重なることで、生感が増していた。ミゾベの「最後の曲です」という言葉に、名残惜しいけれど本編ラストはあの曲だろうなというフロアの納得が伝わり、「ごめんね」が披露される。が、そのフィジカルに振り切った演奏はodolというバンドが歩いてきた道のりと、今リスナーに向けて届ける感謝を6人渾身のアンサンブルという代替不能な形で伝え切り、ついさっきの納得をいい意味で超えてきたのだった。</p>
<p>アンコール1曲目はアルバムのタームの始まりにもなった「不思議」で、ミゾベのファルセットが不可避な時間の経過を静かにリスナーの心に沈澱させるのだが、やはりそこはライブ。本編の熱が残る。そして本編でも少し触れた次回ワンマンであるコットンクラブ公演、Ryu Matsuyamaとのコラボも改めてアナウンスされた。Shaikhは昨日のDay1で出し尽くして不安になったが、今日は今日でまた違うライブだったと振り返り、森山は12年の活動の中でのつながりが感じられたと言い、話す内容を悩んでいたミゾベは「今が一番楽しい。楽しむことが一番大事だと思うので、これからも楽しい曲をもっと作っていきます」と“楽しい”を連発。きっと彼の中で“楽しむ”ことが実感として捉えられたのだろう。何しろ1年以上ぶりなのに西田も大井もメンバー同様に笑顔で、現体制の状態の良さが溢れ出ている。そしてラストは初期から欠かせない「夜を抜ければ」と「生活」が不変の透明感と大きくなったグルーヴで鳴らされ、続いてきたバンドの旅を実感させたのだった。</p>
<p>文章：石角友香<br />
撮影：Daiki Miura</p>
<p>odol ONE-MAN LIVE 2026 “slow blink” SETLIST<br />
01. ときどき<br />
02. 17<br />
03. 三月<br />
04. 電話<br />
05. 休日<br />
06. 大人になって<br />
07. 伝えて！<br />
08. 幽霊<br />
09. 今日も僕らは忙しい<br />
10. 退屈<br />
11. reverie<br />
12. 未来<br />
13. 幸せ？<br />
14. あの頃<br />
15. 光景<br />
16. 光の中へ<br />
17. あなたに惹かれて<br />
18. 曇り空<br />
19. ごめんね<br />
Encore<br />
20 不思議<br />
21. 夜を抜ければ<br />
22. 生活</p>
<p>SETLIST Playlist<br />
<a title="https://odol.lnk.to/260524" href="https://odol.lnk.to/260524">https://odol.lnk.to/260524</a></p>
<p><strong>＜COTTON CLUB＞</strong></p>
<p><img alt="odol_cotton26_sns_ok_01 (1)" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/odol_cotton26_sns_ok_01-1-700x875.jpg" width="50%" /></p>
<p>odolが11月1日(日)に、東京・COTTON CLUBにて「odol ONE-MAN LIVE 2026 at COTTON CLUB」を開催する。同会場でのライブは約3年ぶりとなる。<br />
チケットは6月3日(水)正午よりCOTTON CLUBのHPにて受付開始。</p>
<p>【公演概要】<br />
odol ONE-MAN LIVE 2026 at COTTON CLUB<br />
日時：2026年11月1日(日)<br />
会場：COTTON CLUB<br />
[1st.show] open 15:30 / start 16:30<br />
[2nd.show] open 18:30 / start 19:30<br />
チケット：￥6,600 (税込/1オーダー別)<br />
<a title="https://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/odol-261101/" href="https://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/odol-261101/">https://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/odol-261101/</a></p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p><strong>【その他公演】</strong></p>
<p><img alt="odolryu_flyer_b5_ok_rgb_re (1)" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/odolryu_flyer_b5_ok_rgb_re-1-700x988.jpg" width="50%" /></p>
<p>odol × Ryu Matsuyama “d r i f t”<br />
日時：2026年9月12日(土)<br />
会場：東京キネマ倶楽部<br />
OPEN 16:00 / START 17:00<br />
出演：odol / Ryu Matsuyama<br />
チケット：¥6,500（税込/1ドリンク代別）<br />
<a title="https://eplus.jp/odol-ryumatsuyama/" href="https://eplus.jp/odol-ryumatsuyama/">https://eplus.jp/odol-ryumatsuyama/</a></p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p><strong>【関連リンク】</strong></p>
<p><a href="https://x.com/odol_jpn">X</a><br />
<a href="https://instagram.com/odol_jpn/">Instagram</a><br />
<a href="https://youtube.com/@odol_jpn">YouTube</a><br />
<a href="https://odol.jp">Website</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Age Factory】Age Factory、ENTH、Paleduskの3バンド合同ツアー「GOBLIN」、今年はZeppツアー開催決定</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30209/</link>
		<comments>http://ukproject.com/column/2026/05/30209/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 08:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[Age Factory、ENTH、Paledusk、ジャンルもスタイルも異なる3バンドがお互いのツアーやフェスを通して意気投合して始まったツアー「GOBLIN」。 2回目となる今年2026年は、東名阪札福5大都市のZep [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Age Factory、ENTH、Paledusk、ジャンルもスタイルも異なる3バンドがお互いのツアーやフェスを通して意気投合して始まったツアー「GOBLIN」。<br />
2回目となる今年2026年は、東名阪札福5大都市のZeppツアーを開催。<br />
チケットはオフィシャル先行を5/31（日）23:59まで受け付けている。</p>
<p>▶︎ Age Factory x ENTH x Paledusk presents「GOBLIN」TOUR 2026 チケット先行<br />
「オフィシャル先行(抽選)」：5/31（日）23:59受付締切<br />
<a title="https://w.pia.jp/t/goblin2026/" href="https://w.pia.jp/t/goblin2026/">https://w.pia.jp/t/goblin2026/</a></p>
<hr />
<p><strong>Age Factory x ENTH x Paledusk presents「GOBLIN」TOUR 2026</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/d0ecb50937bc21bf6587f0f895bb74eb-700x933.jpg" alt="メイン_PD_Goblin_Flyer_Full_1080x1350_V1 (1)" width="50%" /></p>
<p>8月6日(木) Zepp Sapporo｜OPEN 18:00 START 19:00<br />
前売りチケット：1Fスタンディング 5,500円(税込、DRINK代別)、2F指定席 6,000円(税込、DRINK代別)<br />
お問い合わせ <a title="https://mountalive.com/" href="https://mountalive.com/">Mount Alive </a>050-3504-8700</p>
<p>8月17日(月) Zepp Nagoya｜OPEN 18:00 START 19:00<br />
前売りチケット：1Fスタンディング 5,500円(税込、DRINK代別)、2F指定席 6,000円(税込、DRINK代別)<br />
お問い合わせRAD LIVE（052-253-5162）</p>
<p>8月24日(月) Zepp Osaka Bayside｜OPEN 18:00 START 19:00<br />
前売りチケット：1Fスタンディング 5,500円(税込、DRINK代別)、2F指定席 6,000円(税込、DRINK代別)<br />
お問い合わせ <a title="https://www.sound-c.co.jp/" href="https://www.sound-c.co.jp/">サウンドクリエーター</a>（06-6357-4400）&lt;平日12:00～15:00 ※祝日を除く&gt;</p>
<p>8月27日(木) Zepp Fukuoka｜OPEN 18:00 START 19:00<br />
前売りチケット：1Fスタンディング 5,500円(税込、DRINK代別)、2F指定席 6,000円(税込、DRINK代別)<br />
お問い合わせ <a title="https://project-famiry.com/" href="https://project-famiry.com/">PROJECT FAMIRY</a>（092-406-0855）</p>
<p>9月2日(水) Zepp Haneda(TOKYO)｜OPEN 18:00 START 19:00<br />
前売りチケット：1Fスタンディング 5,500円(税込、DRINK代別)、2F指定席 6,000円(税込、DRINK代別)<br />
お問い合わせ <a title="https://www.smash-jpn.com/" href="https://www.smash-jpn.com/">SMASH</a>（03-3444-6751）</p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p>Age Factory</p>
<p>▲ <a href="https://agefactory.biz/">Official Site</a><br />
▲ <a href="https://x.com/AgeFactory_">X</a><br />
▲ <a href="https://www.instagram.com/agefactory">Instagram</a><br />
▲ <a href="https://www.youtube.com/@agefactory">YouTube</a><br />
▲ <a href="https://www.tiktok.com/@agefactory">TikTok</a><br />
▲ <a href="http://nav.cx/8BOSFkI">LINE</a></p>
<hr />
<p>ENTH</p>
<p>▲ <a href="https://enth-nagoya.com/">Official Site</a><br />
▲ <a href="https://x.com/ENTH_official">X</a><br />
▲ <a href="https://www.instagram.com/enth_official/">Instagram</a><br />
▲ <a href="https://www.youtube.com/@enthofficial7298">YouTube</a><br />
▲ <a href="https://www.tiktok.com/@enth.jp">TikTok</a></p>
<hr />
<p>Paledusk</p>
<p>▲ <a href="https://www.paledusk.com/">Official Site</a><br />
▲ <a href="https://x.com/Paledusk_jpn">X</a><br />
▲ <a href="https://www.instagram.com/paledusk_jpn/">Instagram</a><br />
▲ <a href="https://www.youtube.com/@paledusk1797">YouTube</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【ペルシカリア】ペルシカリア、全国28箇所を巡る自身最大規模の全国ツアー「あなたを忘れず歌ばかりツアー2026」開催決定！</title>
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		<pubDate>Fri, 15 May 2026 11:30:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[本日、新宿LOFTにて「ゲンテンカイキツアー2026 -フリーライブ編-」を無事に終えたペルシカリアが、全国28箇所を巡る全国ツアー「5th EP『人には言えない恋ばかり』リリースツアー “あなたを忘れず歌ばかりツアー2 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>本日、新宿LOFTにて「ゲンテンカイキツアー2026 -フリーライブ編-」を無事に終えたペルシカリアが、全国28箇所を巡る全国ツアー「5th EP『人には言えない恋ばかり』リリースツアー “あなたを忘れず歌ばかりツアー2026”」の開催を発表した。<br />
ペルシカリアにとって全国28箇所を巡るツアーは自身最大規模。これまで何度もライブを重ねてきた街はもちろん、今回初めて訪れる土地も多数含まれており、バンドとして新たな挑戦となるツアーとなる。<br />
“あなたを忘れず歌ばかり”というツアータイトルの通り、誰かを想い続ける気持ちや、言葉にできない感情を抱えたまま、それでも歌い続けてきたペルシカリアだからこそ鳴らせるライブを全国へ届けにいく。<br />
先日リリースが発表された5th EP『人には言えない恋ばかり』の楽曲たちが、ライブハウスという空間でどのように響くのか、ぜひその目で確かめてほしい。<br />
チケットはこのあと22:00から最速先行の受付が開始。<br />
各地ゲストアーティストなどの詳細は後日発表予定。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<strong>【リリース情報】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/2026.07.01-1-700x700.png" alt="2026.07.01 (1)" width="50%" /></p>
<p>アーティスト：ペルシカリア<br />
タイトル：人には言えない恋ばかり<br />
発売日：2026年7月1日(水)<br />
形態：4曲入りEP | 仕様：配信<br />
ダウンロード価格：917円（税込）<br />
品番：UKCD-1264  | レーベル：UK.PROJECT</p>
<p>＜収録曲＞<br />
1. 初恋じゃないから<br />
2. 風邪<br />
3. スティーリング・ラブ<br />
4. 2002</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p><strong>【LIVE情報】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/S__76161045-700x989.png" alt="S__76161045" width="50%" /></p>
<p>ペルシカリア「あなたを忘れず歌ばかりツアー2026」<br />
07/12（日）千葉LOOK　★<br />
08/01（土）宇都宮HEAVEN’S ROCK 2/3<br />
08/08（土）山口周南LIVE rise<br />
08/09（日）福岡LIVE HOUSE Queblick<br />
08/11（火祝）大分SPOT<br />
08/15（土）盛岡the five morioka<br />
08/16（日）八戸ROXX<br />
08/22（土）金沢vanvan V4<br />
08/23（日）新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE<br />
08/27（木）渋谷Spotify O-Crest<br />
09/05（土）広島ALMIGHTY<br />
09/06（日）岡山CRAZYMAMA 2ndRoom<br />
09/19（土）京都MUSE<br />
09/20（日）静岡UMBER<br />
10/03（土）八王子RIPS<br />
10/12（月祝）出雲APOLLO<br />
10/16（金）府中Flight<br />
10/24（土）高松TOONICE<br />
10/25（日）神戸太陽と虎<br />
11/03（火祝）水戸LIGHT HOUSE<br />
11/07（土）松本ALECX<br />
11/08（日）富山SOULPOWER<br />
11/13（金）札幌KLUB COUNTER ACTION<br />
11/14（土）仙台FLYING SON<br />
11/15（日）秋田CLUB SWINDLE<br />
11/21（土）名古屋R.A.D　★<br />
11/22（日）大阪LIVEHOUSE BRONZE　★<br />
11/28（土）越谷EASYGOINGS　★</p>
<p>★印 ワンマン公演<br />
それ以外は対バンあり</p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p>▼<a href="https://persicaria.net/">Official Home Page</a><br />
▼<a href="https://bio.to/persicaria">INFO（各SNSサイトリンク）</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>UKプロジェクトのスタッフが注目するアーティストやニューカマーで構成されたライブイベント「ANOTHER VIEW」の第二弾が開催！</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30199/</link>
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		<pubDate>Fri, 15 May 2026 03:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[UKプロジェクトのスタッフが注目するアーティストやニューカマーで構成されたライブイベント「ANOTHER VIEW」。その第二弾が2026年7月8日（水）に下北沢BASEMENT BARで開催される。出演はOld Sho [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>UKプロジェクトのスタッフが注目するアーティストやニューカマーで構成されたライブイベント「ANOTHER VIEW」。その第二弾が2026年7月8日（水）に下北沢BASEMENT BARで開催される。出演はOld Shoe’s、chatoe、から探し、家福孝太郎の4組。いずれも、UKプロジェクトのスタッフが熱量を持っておすすめするニューカマー及びレコメンド・アーティストである。</p>
<p><strong>【出演者プロフィール】</strong><br />
<img alt="Old Shoe’s アー写（NEW SHOES）正方形" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/40682d44ef363b4565bb2bdcddc7cb4f-700x700.jpg" width="50%" /></p>
<p><strong>◉Old Shoe’s</strong><br />
2025年6月9日結成。東京都を拠点に活動する4人組バンド。ロック、カントリー、ロカビリー、フォークなどのルーツミュージックをポップスに昇華したサウンドを基盤に、アナログ感のある楽器を用いた温もりあるサウンドを展開。日常の風景や感情の機微を描く歌詞も特徴的。<br />
・Instagram：<a title="https://www.instagram.com/oldshoes_jp/" href="https://www.instagram.com/oldshoes_jp/">https://www.instagram.com/oldshoes_jp/</a><br />
・YouTube：<a title="https://www.youtube.com/@oldshoes_official" href="https://www.youtube.com/@oldshoes_official">https://www.youtube.com/@oldshoes_official</a></p>
<p><img alt="chatoe_アー写" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/0a21a77a8d1f1b4d4ded62f8d9b6f2ec-700x1044.jpg" width="50%" /></p>
<p><strong>◉chatoe</strong><br />
東京と千葉を拠点に置くフォーピースバンド。多彩なバンドサウンドで、眼前から心の中にまで広がるランドスケープを歌い描く。 2022年結成。2026年3月ミニアルバム『宝の土地』をリリース。<br />
・Instagram：<a title="https://www.instagram.com/chatoe_band/" href="https://www.instagram.com/chatoe_band/">https://www.instagram.com/chatoe_band/</a><br />
・X：<a title="https://x.com/ChatoeBand" href="https://x.com/ChatoeBand">https://x.com/ChatoeBand</a></p>
<p><img alt="から探し_AR" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/3ff2bdc488df0499baf386e8a44d1b55-700x500.jpeg" width="50%" /></p>
<p><strong>◉から探し</strong><br />
2024年の夏に発足の5人組バンド。 メンバーそれぞれが、郊外の部屋で弛まず培ったロック音楽（主に）への偏愛を持ち寄り、それらがどこかずれた形で出力される。 しかし、素朴なかっこよさや面白さを追求する気持ちも忘れない。 脳みそが弾けるガレージ！<br />
・Instagram：<a title="https://www.instagram.com/karasagashi/" href="https://www.instagram.com/karasagashi/">https://www.instagram.com/karasagashi/</a><br />
・YouTube：<a title="https://www.youtube.com/@karasagashi" href="https://www.youtube.com/@karasagashi">https://www.youtube.com/@karasagashi</a></p>
<p><img alt="家福孝太郎_logo" src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/f22f134310169f1e59788f19282a3c4e-700x136.jpg" width="50%" /></p>
<p><strong>◉家福孝太郎</strong>（かふくこうたろう）<br />
鹿児島出身、2007年生まれのシンガーソングライター。豊かで深みのある艶やかな歌声を持ち、楽曲ごとに力強さと繊細さを自在に行き来する表現力が魅力。<br />
TikTokに投稿したThe Beatles「Let It Be」の弾き語りカバー動画が1ヶ月たらずで300万回再生を突破し、国内外から大きな反響を呼んだ。<br />
・Instagram：<a title="https://www.instagram.com/kotarokafuku/" href="https://www.instagram.com/kotarokafuku/">https://www.instagram.com/kotarokafuku/</a><br />
・X：<a title="https://x.com/kafukukotaro" href="https://x.com/kafukukotaro">https://x.com/kafukukotaro</a><br />
・TikTok：<a title="https://www.tiktok.com/@polylism_" href="https://www.tiktok.com/@polylism_">https://www.tiktok.com/@polylism_</a></p>
<p><strong>【公演詳細】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/ce615bc69638cf4b32e35f717b9c2700-700x874.png" alt="ANOTHER VIEW 2 フライヤー訂正版 (1)"  width="50%" /></p>
<p>「ANOTHER VIEW 2」<br />
2026年7月8日（水）<br />
下北沢BASEMENT BAR <a title="https://toos.co.jp/basementbar/" href="https://toos.co.jp/basementbar/">https://toos.co.jp/basementbar/</a><br />
チケット販売URL: <a title="https://livepocket.jp/e/fqo0q" href="https://livepocket.jp/e/fqo0q">https://livepocket.jp/e/fqo0q</a><br />
OPEN18:30/START19:00<br />
出演：<br />
Old Shoe’s<br />
chatoe<br />
から探し<br />
家福孝太郎</p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong><br />
LIVE EVENT 「ANOTHER VIEW」<br />
▲ <a href="https://x.com/ANOTHER_VIEW_">X</a><br />
▲ <a href="https://www.instagram.com/another_view_2026/">Instagram</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ペルシカリア】ペルシカリア、新たな一面を提示する5th EP「人には言えない恋ばかり」リリース決定!</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30195/</link>
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		<pubDate>Thu, 14 May 2026 12:30:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[本日、下北沢MOSAiCにて開催された「ゲンテンカイキツアー」ファイナル公演をもって、活動初期に数多く出演していた東名阪のライブハウス3会場を巡るツアーを完走したペルシカリアが、7月1日に5th EP「人には言えない恋ば [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>本日、下北沢MOSAiCにて開催された「ゲンテンカイキツアー」ファイナル公演をもって、活動初期に数多く出演していた東名阪のライブハウス3会場を巡るツアーを完走したペルシカリアが、7月1日に5th EP「人には言えない恋ばかり」をリリースすることを発表した。</p>
<p>ライブ会場限定作品のリリースが続いていたペルシカリアにとって、全国配信作品のリリースは2025年2月発表のシングル「右手」以来、実に1年5ヶ月ぶりとなる。<br />
今作「人には言えない恋ばかり」は、前作となる会場限定EP＋DVD「迷子の迷子の僕達の本当の居場所はどこですか」で掲げていた“ライブバンド”としての衝動をさらに経た上で、“楽曲そのもののクオリティ”を追求して制作された4曲入りEP。</p>
<p>ライブで盛り上がるかどうかだけではなく、繰り返し聴きたくなるメロディや言葉、アレンジの細部にまでこだわり抜かれた作品となっており、ミドルテンポの楽曲も多数収録。ライブシーンでも新たな表情を見せていくであろう、現在のペルシカリアを象徴する1枚に仕上がった。</p>
<p>さらにペルシカリアは明日、新宿LOFTにて「ゲンテンカイキツアー -フリーライブ編-」を開催する。<br />
新宿LOFTは、ペルシカリアが初めて東京でライブを行った特別な場所であり、バンド史上初となるフリーライブ開催の地でもある。<br />
ライブ会場限定CDのリリースなど、ある意味“閉鎖的”とも言える活動スタイルを貫いてきた彼らだが、今回のEPリリース、そしてフリーライブ開催という一連の発表は、ペルシカリアが再び大きく動き始めたことを感じさせるニュースと言えるだろう。</p>
<p>5th EP「人には言えない恋ばかり」の続報を楽しみに待ちながら、ぜひ歴史的な一夜となり得る新宿LOFTでのフリーライブにも足を運んでほしい。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<strong>【リリース情報】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/05/2026.07.01-1-700x700.png" alt="2026.07.01 (1)" width="50%" /></p>
<p>アーティスト：ペルシカリア<br />
タイトル：人には言えない恋ばかり<br />
発売日：2026年7月1日(水)<br />
形態：4曲入りEP | 仕様：配信<br />
ダウンロード価格：917円（税込）<br />
品番：UKCD-1264  | レーベル：UK.PROJECT</p>
<p>＜収録曲＞<br />
1. 初恋じゃないから<br />
2. 風邪<br />
3. スティーリング・ラブ<br />
4. 2002</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<strong>【ライブ情報】</strong></p>
<p>ゲンテンカイキツアー2026 フリーライブ編<br />
5月15日（金） 東京 新宿LOFT<br />
OPEN 18:00 / START 19:00<br />
TICKET 無料（入場時に2Drink）</p>
<p>INFO：LOFT 03-5272-0382</p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p>▼<a href="https://persicaria.net/">Official Home Page</a><br />
▼<a href="https://bio.to/persicaria">INFO（各SNSサイトリンク）</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【the myeahns】THE BOHEMIANS × the myeahns スプリット・ツアー &#8220;MAGIC MELODY TOUR 2026&#8243; 開催決定！</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/05/30183/</link>
		<comments>http://ukproject.com/column/2026/05/30183/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 May 2026 12:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[2022年に産声を上げ、2023年、2024年、2025年と続いてきたTHE BOHEMIANS とthe myeahnsによるスプリット・ツアー&#8221;MAGIC MELODY TOUR&#8221;。 5年目を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/04/57815f9467469ec47526a7736ac2dc38-700x393.jpg" alt="マジメロツアー2026ロゴ"width="50%" /></p>
<p>2022年に産声を上げ、2023年、2024年、2025年と続いてきたTHE BOHEMIANS とthe myeahnsによるスプリット・ツアー&#8221;MAGIC MELODY TOUR&#8221;。<br />
5年目を迎える2026年は名古屋を皮切りに、神戸・仙台・東京の全4会場を巡るツアーとして開催される。<br />
発表に合わせ、平田ぱんだ（THE BOHEMIANS：Vo）と逸見亮太（the myeahns：Vo）からコメントが到着。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>■ アーティスト・コメント</strong><br />
平田ぱんだ（THE BOHEMIANS／Vo）<br />
2022年にスタートして以来、2023年、2024年（東京のみの開催）と回を重ねるごとに熱量を帯びている&#8221;MAGIC MELODY TOUR&#8221;。2025年は、9月12日の東京 高円寺HIGH公演がソールドアウト！きっと今回も、とってもとってもすごいぞ！</p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/04/2a4660ad4dccc77b623558736a94dcdc-700x868.jpg" alt="ボヘミアンズアー写"width="50%" /></p>
<p>THE BOHEMIANS（<a title="https://the-bohemians.jp/b/" href="https://the-bohemians.jp/b/">https://the-bohemians.jp/b/</a>）</p>
<p>逸見亮太（the myeahns／Vo）<br />
今年もやるぞやるぞやるぞ！回を重ねるごとに最高を更新しつづけるツアー。2026年もマジメロがなきゃ季節が進まない！</p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2025/04/themyeahns_A_s-700x466.jpg" alt="themyeahns_A_s" width="50%" /></p>
<p>the myeahns（<a title="https://myeahns.jimdofree.com/" href="https://myeahns.jimdofree.com/">https://myeahns.jimdofree.com/</a>）</p>
<p><strong>■ ツアー・スケジュール</strong><br />
全公演 5月31日(日) 10:00 よりイープラスにてチケット販売開始！<br />
※ご登録いただいた情報公開日になるまでは、URLをクリックしても、公演情報は何も表示されません。</p>
<p>●2026年09月5日(土)<br />
愛知・名古屋 CLUB UPSET<br />
op17:30/st18:00<br />
adv¥4,000＋D/door¥4,500＋D<br />
■購入ページURL<br />
<a title="https://eplus.jp/sf/detail/4524100001-P0030001" href="https://eplus.jp/sf/detail/4524100001-P0030001">https://eplus.jp/sf/detail/4524100001-P0030001</a></p>
<p>●2026年09月6日(日)<br />
兵庫・神戸VARIT.<br />
op17:30/st18:00<br />
adv¥4,000＋D/door¥4,500＋D<br />
■購入ページURL<br />
<a title="https://eplus.jp/sf/detail/4527180001-P0030001" href="https://eplus.jp/sf/detail/4527180001-P0030001">https://eplus.jp/sf/detail/4527180001-P0030001</a></p>
<p>●2026年09月13日(日)<br />
仙台・FLYING SON<br />
op16:30/st17:00<br />
adv¥4,000＋D/door¥4,500＋D<br />
■購入ページURL<br />
<a title="https://eplus.jp/sf/detail/4525550001-P0030001" href="https://eplus.jp/sf/detail/4525550001-P0030001">https://eplus.jp/sf/detail/4525550001-P0030001</a></p>
<p>●2026年09月18日(金)<br />
東京・高円寺HIGH<br />
op18:30/st19:00<br />
adv¥4,000＋D/door¥4,500＋D<br />
■購入ページURL<br />
<a title="https://eplus.jp/sf/detail/4525200001-P0030001" href="https://eplus.jp/sf/detail/4525200001-P0030001">https://eplus.jp/sf/detail/4525200001-P0030001</a></p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p><a href="https://myeahns.jimdofree.com/">the myeahns Official site</a><br />
<a href="https://the-bohemians.jp/b/ ">THE BOHEMIANS Official site</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【peanut butters】peanut buttersがSynthesizer Vを駆使した新EP『トライ＆エラー』リリース決定！今夜24時には先行曲が配信スタート！</title>
		<link>http://ukproject.com/column/2026/04/30181/</link>
		<comments>http://ukproject.com/column/2026/04/30181/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 09:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://ukproject.com/?post_type=column&#038;p=30181</guid>
		<description><![CDATA[コンポーザー・ニシハラによるソロプロジェクト“peanut butters”が、5月27日（水）にデジタルEP『トライ＆エラー』をリリースすることが発表された。 本作には、昨年夏にリリースされた「らっぱー」を含む全4曲を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>コンポーザー・ニシハラによるソロプロジェクト“peanut butters”が、5月27日（水）にデジタルEP『トライ＆エラー』をリリースすることが発表された。</p>
<p>本作には、昨年夏にリリースされた「らっぱー」を含む全4曲を収録。約1年にわたる制作期間を経て完成した作品で、全曲のボーカルにはSynthesizer Vが使用されている。</p>
<p>タイトルの『トライ＆エラー』が示す通り、本作は新たな表現への挑戦と試行錯誤の中から生まれた意欲作となっている。</p>
<p>また、4月29日（水）0:00より、先行配信曲「High躁サイティー」がリリースされることも決定した。</p>
<p>プロデューサーには前作に引き続き、真部脩一（Widescreen Baroque、Vampillia、集団行動、進行方向別通行区分）を迎えている。</p>
<p>キャッチーなメロディとダウナーなリリックという持ち味に、デジタルサウンドの要素を掛け合わせた本作は、“デジタルポップ・ロック”を掲げる新たなフェーズを提示する内容となっている。独自の音楽観を追求し続けるpeanut buttersの最新作に注目したい。</p>
<p><strong>【作品情報】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/04/peanut-butters_Trial-Error_Jacket-1-700x700.jpeg" alt="peanut butters_Trial &amp; Error_Jacket (1)" width="50%" /></p>
<p>リリース日：2026年5月27日(水）<br />
アーティスト名：peanut butters (読み：ピーナッツバターズ)<br />
タイトル：トライ&amp;エラー<br />
レーベル：highlight / UK.PROJECT<br />
品番：HLT-0025<br />
形態：配信 (ストリーミング / ダウンロード)<br />
価格 ¥917 (iTunes Store)<br />
収録曲：<br />
M1「マッハさん」<br />
M2「らっぱー」<br />
M3「High躁サイティー」※4月29日(水)先行配信<br />
M4「オクレダ」</p>
<p><strong>【配信URL】</strong><br />
2026年4月29日(水) 0:00先行配信曲「High躁サイティー」<br />
2026年5月27日(水)0:00配信 デジタルEP『トライ＆エラー』<br />
<a title="https://peanutbutters.lnk.to/TrialandError" href="https://peanutbutters.lnk.to/TrialandError">https://peanutbutters.lnk.to/TrialandError</a></p>
<p><strong>【peanut butters PROFILE】</strong><br />
コンポーザー・ニシハラのソロプロジェクト。</p>
<p>海外のオルタナティブロックやインディーロック、パワーポップ、グランジ等から影響を受けたアグレッシブ且つポップなサウンド、そして全曲抜群のキャッチーなメロディとそれらとは裏腹に上手くいかない日々の不安や不満をストレートに表現した歌詞とのギャップが特徴。</p>
<p>2019年より活動開始。その後コンスタントにリリースを重ね、2021年9月に自身初のファーストアルバム『peanut butters』をリリース。<br />
初のレコ発企画「Peanut Night」を新代田FEVERで開催し即日SOLD OUTとなる。</p>
<p>2022年、Apple Music による新年プレイリスト企画「New Year Starters 2022」にてあいみょんのセレクトに「びーちQ」がリストイン。また、やついいちろう氏(エレキコミック) より直接オファーを受け、エレキコミック＆片桐仁氏によるお笑いユニット“エレ片” のコントライブ用オープニング、エンディング曲を担当。</p>
<p>2023年9月Spitz主催のイベント「豊洲サンセット」に出演。<br />
同年11月にセカンドフルアルバム『peanut butters II』をリリースしタワレコメンに選出。<br />
さらに渋谷WWWをファイナルとした初の東名阪ワンマンツアーを開催し全箇所大盛況で完遂。</p>
<p>2024年、6月に下北沢シャングリラでワンマンライブを開催しソールドアウトとなる。<br />
また、プロデューサーに真部脩一氏 (Widescreen Baroque、Vampillia、集団行動、進行方向別通行区分)を迎えデジタルシングル「ヴヴヴ」、「あいへいと」の2作品をリリース。</p>
<p>“見つけてしまった感”をいち早く味わってみたい方、是非お聴きください。</p>
<hr />
<p><strong>＜関連リンク＞</strong></p>
<p>▼<a href="https://x.com/peanut__butters">peanut butters X </a><br />
▼<a href="https://www.instagram.com/peanutbutters_band">peanut butters Instagram</a><br />
▼<a href="https://www.youtube.com/c/peanutbuttersofficial">peanut butters YouTube</a><br />
▼<a href="https://www.tiktok.com/@peanutband">peanut butters TikTok</a></p>
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		<title>【the telephones】the telephones、埼玉を舞台にストリートファイトを繰り広げるMV公開 ワンマンゲストに長島涼平と金井政人を発表</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 03:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukp-editor</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[the telephonesが、結成20周年を記念して制作したコラボレーションアルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』より、「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2」のミュー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>the telephonesが、結成20周年を記念して制作したコラボレーションアルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』より、「SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2」のミュージックビデオを<a href="https://www.youtube.com/c/thetelephoneschannel">the telephones公式YouTubeチャンネル</a>で公開した。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/XNpOqbfRwmI?si=IRoFkurCFFHRdQBb" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>the telephones結成の地である「埼玉」をテーマにした本作のミュージックビデオは、90年代の人気格闘ゲームを思わせる世界観の中で、メンバーが埼玉県内のさまざまな名所を舞台にストリートファイトを繰り広げる映像作品となっている。<br />
「GMOアリーナさいたま」「埼玉スタジアム2002」「百歩ラーメン」「四つ葉」「お好み焼き 利休」「るーぱん」「ゼリーフライ」「鷲宮神社」「秩父音頭まつり」「増田農園」「首都圏外郭放水路」という、埼玉ゆかりのスポットが随所に登場し、地元ファンには思わずうなずく内容に仕上がった。<br />
さらに、浦和レッズのマスコットキャラクター・レディアとフレンディアも登場している。</p>
<p>監督を務めたのは、これまでもthe telephonesの作品を数多く手がけてきた加藤マニ。<br />
20周年という節目にふさわしい、the telephonesらしいユーモアと熱量に満ちたミュージックビデオとなっている。</p>
<p>さらに、アニバーサリーイヤーの締めくくりとして5月31日（日）に東京・Zepp Shinjukuで開催されるワンマンライブ「SUPER DISCO HITS!!! -20周年ファイナルだよ、全員集合!!-」の最終ゲストも発表された。</p>
<p>今回出演が決定したのは、親交の深いBIGMAMA金井政人と元the telephonesのベーシスト・長島涼平。<br />
長島本人から「20周年のワンマンでベースを弾きたい」という提案があり、今回の出演が実現した。<br />
20周年のファイナルにふさわしい、“全員集合”の一夜となりそうだ。</p>
<p>チケットは現在一般発売中。<br />
ぜひお客さんも“全員集合”してほしい。</p>
<hr />
<p><strong>【リリース詳細】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/02/UKDZ-0276-1-700x700.jpg" alt="UKDZ-0276 (1)" width="50%" /></p>
<p>the telephones 結成20周年コラボレーションアルバム<br />
「THIS IS A DISCO CALL!!!」<br />
配信日：2026年4月22日(水)<br />
品番：UKDZ-0276<br />
Label：DAIZAWA RECORDS / UK.PROJECT<br />
配信URL：<a title="https://thetelephones.lnk.to/20thcollabAL" href="https://thetelephones.lnk.to/20thcollabAL">https://thetelephones.lnk.to/20thcollabAL</a></p>
<p>01. IKITAI DISCO feat. HIROKI &amp; NAOTO from ORANGE RANGE<br />
02. Jump Jump Jump!!! feat. しのだりょうすけ from トップシークレットマン<br />
03. BIG BANG feat. 菅原卓郎 from 9mm Parabellum Bullet &amp; ROY from THE BAWDIES<br />
04. TOISU de DISCO feat. ハヤシヒロユキ from POLYSICS<br />
05. SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2<br />
06. My Robot feat. アユニ・D from PEDRO</p>
<hr />
<p><strong>【ライブ詳細】</strong></p>
<p><img src="http://ukproject.com/wordpress/wp-content/uploads/2026/04/thetelephones_zepp0424ver-1-700x933.jpg" alt="thetelephones_zepp0424ver (1)" width="50%" /></p>
<p>the telephones<br />
SUPER DISCO HITS!!! – 20周年ファイナルだよ、全員集合–</p>
<p>2026年5月31日(日) Zepp Shinjuku(TOKYO)<br />
OPEN 16:00 / START 17:00<br />
前売り ¥4,500 (D代別) / 当日 ¥5,000 (D代別)</p>
<p>【スペシャルゲスト】（50音順）<br />
4s4ki<br />
アユニ・D（PEDRO）<br />
イチロック（SPARK!!SOUND!!SHOW!!）<br />
金井政人（BIGMAMA）<br />
さかしたひかる（ドミコ）<br />
しのだりょうすけ（トップシークレットマン）<br />
菅原卓郎（9mm Parabellum Bullet）<br />
長島涼平（フレンズ）<br />
ハヤシヒロユキ（POLYSICS）<br />
HIROKI / NAOTO（ORANGE RANGE）<br />
ROY（THE BAWDIES）</p>
<p>【チケット発売中】<br />
〈イープラス〉<a title="https://eplus.jp/the-telephones/" href="https://eplus.jp/the-telephones/">https://eplus.jp/the-telephones/</a><br />
〈ローソン〉<a title="https://l-tike.com/thetelephones/" href="https://l-tike.com/thetelephones/">https://l-tike.com/thetelephones/</a><br />
〈ぴあ〉<a title="https://w.pia.jp/t/thetelephones-t/" href="https://w.pia.jp/t/thetelephones-t/">https://w.pia.jp/t/thetelephones-t/</a></p>
<hr />
<p><strong>【関連リンク】</strong></p>
<p>▲ <a href="http://thetelephones.net/">the telephone Official HP</a><br />
▲ <a href="https://x.com/telephones2005">the telephone X</a><br />
▲ <a href="https://www.instagram.com/thetelephonesjp/">the telephone Instagram</a><br />
▲ <a href="https://www.tiktok.com/@thetelephonesofficial">the telephone TikTok</a><br />
▲ <a href="https://www.youtube.com/c/thetelephoneschannel">the telephone YouTube</a></p>
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