1995年6月
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1995.06.10(SAT)
RELEASE

Don’t You Wanna Touch My Baby (アナログ7′)

BLUE BONGOS

1991年ホーンをメインにしたJAZZ FUNK中心のインストグループとしてスタート。そのクールなサウンドは東京のクラブシーンで支持される。ライブ活動もYellow,THE ROOM,END MA,MC1000,SLITS,DJ BarとほとんどがClubであり、現在もその姿勢は変わらない。 1993年オルガンの高木壮太の加入とメンバーチェンジによりバンドの編成を変え、ハモンドオルガンをリードパートとし、サウンド的にもSOUL,BOSSANOVA,FUNK,JAZZをクロスオーバーさせ、より幅を増やした。Man Fred Mann,JTQ,GALLIANO,COUDURY等のグループと共通のポップセンスと'60S MODSテイストもユニークなグループとしていよいよレコードリリース。クラブプレイ用としての7inchリリースだが、ドライブやSE、そしてデパートや店のBGMとしてもOK. 7月にはいよいよミニアルバムCDリリース。

1995.06.10(SAT)
RELEASE

シオントリビュート〜Ain’t Nothing You Can Do

V.A.(シオン、山塚アイ、山本精一他)

"SIONメジャー・デビュー10周年を記念して様々なジャンルで活躍するアーティストの解釈によるSIONのカヴァーアルバムをインディーズBISHAMON(毘沙門)LABELより発売いたします。 ボアダムズのメンバーや暴力温泉芸者、元ZI:KILLのメンバー、またSIONのバックバンドでおなじみの松田文、細海魚、早川岳春等が参加しており、初回プレスのみ新井役司&インディージョーンズによる「この夜に噛みついて」が収録されています。"
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