05月

2022.05.18(WED)

【先行配信シングル】Feel bad

the telephones

年内にアルバムのリリースが決定しているthe telephonesだが それに先立ち5月18日(水) に「Feel bad」、6月15日(水) に「Whoa cha」の配信リリースが決定! 今作は、ザ・ハッピー野郎たち、テレフォンズがライブハウスでフランクに乾杯できる日を想い制作した「Feel bad」と 聴いたらあなたの脳内はきっと“ホワチャ”で ...

2022.05.13(FRI)

【デジタルEP】BAND FOR HAPPY

TOTALFAT

直近の2作がコラボ作品だった為、TOTALFAT単体でのリリースは約1年半ぶりとなる。
コロナ禍になりこれまで通り音楽活動をする事に制限があり、紆余曲折しながら辿り着いた「バンドって最高!」という気持ちを5曲の楽曲に詰め込んだ作品はその名の通り「BAND FOR HAPPY」。

2022.05.11(WED)

【デジタルシングル】ふたり計画

WurtS

WurtSが2022年5月11日(水)に、新曲「ふたり計画」を配信リリース。

「ふたり計画」は、“誰もが登場人物になったかもしれない、誰かの性愛にまつわる体験談”を投稿するサービス“純猥談”とのコラボ楽曲。“純猥談”の中でも人気コンテンツである短編映画シリーズの第4作「いつか回り回って恋人に戻れたら幸せです」の主題歌として書き下ろしたもの。

今作は、WurtSにとって久々のバンドサウンドの楽曲であり、マシン・ガン・ケリーやオリヴィア・ロドリゴをはじめとする、新しい世代によるポップパンク・リバイバルと呼応するような、重厚でありながら抜けの良いサウンド、そして切なくメロディアスで疾走感ある楽曲に仕上がっている。

2022.05.11(WED)

【デジタルEP】ポップコーン

LAYRUS LOOP

2022年1月、先行シングル「良い男」でUK.PROJECTの新レーベルhighlightよりデビューした、LAYRUS LOOP(レイルス ループ)
待望のDigital EPを5/11(水)にリリース!

トーキョーシティーガールに憧れ、ちょっぴり背伸びした歌詞が、上京・大人への一歩を踏み出す春の季節にぴったりな、M1「ハイヒール」。
“女子から見た男子目線” の “良い男” を描き、とびきりキャッチーなメロディの M3「良い男」。
そして、日常の何でもない瞬間を慈しみ、好きな相手への優しい想いが込み上げてくるラブソングの決定版!かつ本作のリード曲である M5「グッドナイトベイベー」など、
初々しさを残しつつも、成長過程にある彼女らの今を切り取った全5曲。

類い稀なるメロディセンスと伸びやかな歌声。
キャッチーなワードチョイスと等身大のストーリー性に溢れた歌詞は、同世代を中心に深い共感を呼ぶこと間違いなし!

次世代の音楽シーンを担う、LAYRUS LOOPにご注目ください。

04月

2022.04.27(WED)

【デジタルシングル】真っ暗なドーナッツ

Helsinki Lambda Club

昨年2021年は9月にPEAVIS、CHAI、どんぐりず、Frascoをそれぞれ客演に迎えたシングル「Inception (of)」をリリースし、10月から12月にかけては3ヶ月連続配信シングル「Be My Words」「ベニエ」「収穫(りゃくだつ)のシーズン」をリリースしてきたが、早くも2022年初の新曲となる「真っ暗なドーナッツ」が完成した。

2022.04.27(WED)

【デジタルアルバム】Lost Village

Hayato Hioki

EASTOKLABのボーカル&シンセサイザーを務めるHayato Hiokiが、実在する廃村をモチーフに製作したコンセプチュアルアルバム『Lost Village』の配信がスタートした。

今作は、前作までのアンビエント・エレクトロな質感を踏襲しつつも、ハウスミュージックを取り入れたパワフルなビートが加えられ、より優雅な煌びやかさを持ったインストアルバムとなっている。

全8トラックを通して描かれた、かつてそこに存在していたであろう生活、時代の変化による衰退、さらには現在の空気。五感を刺激するサウンドに身を委ねて楽しんで欲しい。

2022.04.27(WED)

【デジタルアルバム】Do Wah dadadady

the dadadadys

1st Mini Album「Do Wah dadadady」
バンド初となるフィジカル盤を10インチのレコードでリリースし、
4/27(水)に配信でもリリースとなった。

過去の彼らと今の彼らが繋がった延長には、相も変わらずの爆発的なロックが存在している。

バンドの演奏からはとてつもなく高いテンションが放出され、バンド名の改名直後にリリースした両A面配信限定シングル「ROSSOMAN!」収録の「ROSSOMAN(M2)」「PUXXY WOMAN(M3)」含む、全6曲を収録。1曲目「超々超絶絶頂絶好最高潮(M1)」から、teto時代のイメージを払拭するかのようなダーク且つ耽美且つアッパーなサウンドで音源が幕を開け、「しぇけなべいべー(M4)」でローファイ・ロカビリーサウンドを奏で、90年代の良質なUSインディーを彷彿させる「青二才(M5)」と続き、メロウでキャッチーな「恋(M6)」で幕を閉じる。

2022.04.20(WED)

【デジタルシングル】x分の1

ウソツキ

ソロプロジェクト初のデジタルシングル!

他愛のない日々の中で、他愛のない出来事をあと何回できるかと数え「いつか終わりが来てしまう だから今この一瞬を大事にしたい」という切なさや儚さを感じる楽曲となっている。

2022.04.13(WED)

【先行配信シングル】Cave In

Hayato Hioki

EASTOKLABのボーカル&シンセサイザーを務めるHayato Hiokiが、実在する廃村をモチーフに製作したコンセプチュアルアルバム『Lost Village』を4/27にリリースする。

アルバムから先行して、サンプリングしたボイストラックと、アタックの強いキック・スネアを主体としたトランステクノ「Cave In」の配信が本日よりスタートした。落ち着いたコード進行とアッパーなビートとのアンマッチな質感が、夜のドライブや明け方のクラブなどのシチュエーションに似合うサウンドとなっている。

4/27のアルバム『Lost Village』リリースまで先行配信曲を聞いて楽しみにしていてほしい。

2022.04.13(WED)

【先行配信シングル】青二才

the dadadadys

6曲入り 1st Mini Album「Do Wah dadadady」より
ローファイ・ロカビリーサウンドを奏で、
90年代の良質なUSインディーを彷彿させる「青二才」が先行配信開始。

2022.04.06(WED)

【デジタルシングル】めちゃポップ / マーチング

peanut butters

やついいちろう氏(エレキコミック)より直接オファーを受け、
今年の2月に開催されたエレ片コントライブ「燃えろコントの人」のオープニング・エンディング曲を担当したpeanut butters。

先月、エンディング曲として書き下ろした「めちゃポップ」を先行配信し、
Spotify、YouTube Musicの主要プレイリストに多数リストインしたりと絶好調の中、
オープニング曲として書き下ろした「マーチング」が配信リリース。

2022.04.01(FRI)

【デジタルシングル】Talking Box (Dirty Pop Remix) / SPACESHIP

WurtS

WurtSが2022年4月1日(金)に、『Talking Box (Dirty Pop Remix) / SPACESHIP』を配信リリースする。

「Talking Box (Dirty Pop Remix)」は、昨年多くのミームを生んだバイラルヒット曲「Talking Box」の、WurtS自身によるリミックス。オリジナルの躍動感はそのままに、サビにあたるインスト部分にラップパートを加えていることが大きな特徴。WurtSによるラップは、スピーディでスリリング、そして中毒性抜群で繰り返し聴きたくなること必至。

そして「SPACESHIP」は、NHKのパラスポーツアニメ「スノーボードクロス編」のテーマ曲として書き下ろしたもの。
「ノアの方舟」をモチーフに歌詞が書かれており、大海(大会)と困難を想起させるなど、WurtSならではの言葉遊びを含ませながらも、アスリートが様々な恐怖や困難に挑んでいく姿に寄り添い、背中を後押しする応援歌のような楽曲となっている。

03月

2022.03.30(WED)

【先行配信シングル】Harvest

Hayato Hioki

EASTOKLABのボーカル&シンセサイザーを務めるHayato Hiokiが、実在する廃村をモチーフに製作したコンセプチュアルな2nd Album『Lost Village』を完成させた。
アルバムより、レトロな質感のシンセサウンドをフィーチャーした楽曲「Harvest」の先行配信が本日よりスタートした。

2022.03.23(WED)

Let it beat

BIGMAMA

BIGMAMA 約2年ぶりの発売となるフィジカル全国流通シングルは、関西テレビ放送「競馬BEAT」テーマソング。

疾走感溢れるサウンドに希望を照らす言葉が、夢を追う全ての人々の背中を押す、ツアーで大好評を博した新曲「Let it beat」を3月23日(水)に発売する。

2022.03.18(FRI)

【先行配信シングル】Talking Box (Dirty Pop Remix)

WurtS

WurtSが2022年4月1日(金)に、『Talking Box (Dirty Pop Remix) / SPACESHIP』を配信リリースする。

「Talking Box (Dirty Pop Remix)」は、昨年多くのミームを生んだバイラルヒット曲「Talking Box」の、WurtS自身によるリミックス。オリジナルの躍動感はそのままに、サビにあたるインスト部分にラップパートを加えていることが大きな特徴。WurtSによるラップは、スピーディでスリリング、そして中毒性抜群で繰り返し聴きたくなること必至。

2022.03.16(WED)

【デジタルシングル】三月

odol

odolが、3月16日(水)に新曲「三月」を配信リリース。

「三月」は、多幸感溢れるアンビエント・フォークと言える楽曲で、美しい多重コーラスと温かみのあるギターの響き、それらが柔らかな電子音と融合したサウンドとなっている。

歌詞では、冬から春へ移り変わる「三月」ならではの儚さや、期待と不安が入り混じった感情を描いており、新しい季節へと向かう人々に寄り添う作品。

2022.03.16(WED)

【先行配信シングル】めちゃポップ

peanut butters

UK.PROJECTの新レーベルhighlightよりデジタルシングル「びーちQ」を発表し、その後コンスタントにリリースを重ね、2021年9月にセルフタイトルとなる渾身のファーストアルバム「peanut butters」をリリースしたpeanut butters。

今年の頭にはあいみょんのApple Music新年プレイリスト企画「New Year Starters 2022」にて「びーちQ」が選出されたりと、頭角をじわじわと現しつつある中、4月6日(水)にデジタルシングル「めちゃポップ / マーチング」をリリースすることが決定した。

今作はやついいちろう氏 (エレキコミック) より直接オファーを受け、
エレ片のコントライブ「燃えろコントの人」のオープニング曲とエンディング曲に書き下ろした2曲を収録。

リリースに先駆け、エンディング曲として起用された「めちゃポップ」を3月16日(水)に先行配信する。

2022.03.09(WED)

【デジタルシングル】ハイヒール

LAYRUS LOOP

今年1月に「良い男」でhighlightよりデビューした、LAYRUS LOOPが早くも新曲をリリース。

トーキョーシティーガールに憧れた、ちょっぴり背伸びした女子目線からなる歌詞と、一度聴けば思わず口ずさみたくなるグッドメロディーは、上京、大人への一歩を踏み出す春の季節にぴったり。

等身大の姿を描いた物語性に溢れ、同世代を中心に深い共感を呼ぶ楽曲は、前作「良い男」と同じく、真部脩一(ex-相対性理論/集団行動)をプロデューサーに迎えた、とびきりキャッチーで何度もリピートしたくなる作品に。

2022.03.02(WED)

【デジタルアルバム】Live at STUDIO COAST, 2021.07.20

Helsinki Lambda Club

昨年2021年に開催した<「Eleven plus two / Twelve plus one」release “おかわり” tour 〜皆さん、お変わりないですか?〜>ファイナル公演となる、新木場STUDIO COASTでのライブ本編19曲をまるっと収録したライブアルバム「Live at STUDIO COAST, 2021.07.20」を3月2日(水)に配信リリースすることが決定した。

2014年に開催されたUK.PROJECT主催オーディションにて最優秀賞を獲得し、初めてSTUDIO COASTのステージに立って以来様々なイベントでSTUDIO COASTのステージに立ってきたが、昨年2021年の7月20日に自身のワンマンツアーのファイナルという形でライブを果たし、ヘルシンキ史上過去最高の動員を記録。
ずっと目標としてきたステージでのライブを果たし、また必ずSTUDIO COASTのステージに立つと宣言したが残念ながら今年の1月で閉館、この日がSTUDIO COASTに立つ最後の日となった。

デビュー当時からお世話になり、いろいろな想いが詰まったSTUDIO COASTでの公演をパッケージした今作は、臨場感や高揚感はもちろん、この日の特別なアレンジも含め、ライブアルバムならではの音がふんだんに詰まった1枚に仕上がっている。

02月

2022.02.23(WED)

【デジタルシングル】Bound

Hayato Hioki

EASTOKLABのボーカル・シンセサイザーを務めるHayato Hioki、“静寂よりも穏やかな音楽”をテーマに制作された3作連続シングルの最終作「Bound」の配信がスタートした。

「Bound」は、ストリングスセクションとシンセサウンドに満ちた空間に、レトロなピアノサウンドが加わることで、穏やかな高揚感が継続するようなビートレスな楽曲となっている。
ビートに意識が向かない分、作業や睡眠前のBGMとしても似合う心地よいサウンドなので、ぜひ日常のBGMとして聴いて欲しい。

2022.02.18(FRI)

【先行配信シングル】Let it beat

BIGMAMA

BIGMAMA 約2年ぶりの発売となるフィジカル全国流通シングルは、関西テレビ放送「競馬BEAT」テーマソング。

疾走感溢れるサウンドに希望を照らす言葉が、夢を追う全ての人々の背中を押す、ツアーで大好評を博した新曲「Let it beat」を3月23日(水)に発売する。

また、シングル発売に先駆けて2月18日(金)より単曲での先行配信開始!

2022.02.16(WED)

【両A面配信限定シングル】ROSSOMAN!

the dadadadys

両A面配信限定シングル「ROSSOMAN!」

先行リリース曲「ROSSOMAN」に続き、2月16日より配信する「PUXXY WOMAN」も疾走感を感じさせながらも、徹頭徹尾ブチ切れた展開が、吐き気がするほど濃密なロックに仕上がった。

2022.02.14(MON)

【デジタルアルバム】Go!! Somewhere!!

ウソツキ

2月14日(月)より、昨年11月に、受注生産限定でリリースした幻のベストアルバム「Go!! Somewhere!!」を各ストリーミングサービスにて配信開始した。

今までのウソツキの楽曲を振り返りながら、孤高の新生ウソツキの動向に注目してほしい。

2022.02.02(WED)

OVERHEAT 49

百々和宏

MO'SOME TONEBENDERの百々和宏(vo&g)による、5年振り4作目のソロアルバム「OVERHEAT49」。
モーサムでみせる張り詰めた緊張感やエネルギーとは一線を画し、彼自身のパーソナルな生活実感に根ざした等身大の世界が描き出される。

01月

2022.01.26(WED)

【デジタルシングル】Yeast

Hayato Hioki

EASTOKLABのボーカル・シンセサイザーを務めるHayato Hioki、昨年12/22にリリースしたシングル「Coda」に続き、第二弾Digital Single 「Yeast」を配信スタートした。 「Yeast」はアナログとデジタルのシンセを複数使用して、柔らかく暖かい広がりを持ったスペースを作ることに尽力し、疲れた時のリフレッシュや、帰り道の ...

2022.01.26(WED)

【デジタルシングル】良い男

LAYRUS LOOP

現在、大阪を中心に活動しているポップロックバンド・LAYRUS LOOP(レイルスループ) グッドメロディーなポップソングを奏でるスリーピースバンドが、UK.PROJECTの新レーベル・highlight(ハイライト)よりデビュー。 本日より配信開始となった「良い男」は、真部脩一(ex-相対性理論/集団行動)をプロデューサーに迎えた、とびきりキャッチ ...

2022.01.26(WED)

【先行配信シングル】ROSSOMAN

the dadadadys

2016年1月に結成したtetoが、2022年1月26日にバンド名を「the dadadadys」(ヨミ:ザ・ダダダディーズ)に改名。 本日1月26日より、yucco(ex.2)がドラマーとして正式加入し、小池貞利(Vo/Gt)、佐藤健一郎(Ba)の3人にサポートギタリストを迎えた編成で今後活動していく。 改名と同時に本日より、両A面配信限定シングル ...

2022.01.26(WED)

【デジタルシングル】望み

odol

JR東海 「会うって、特別だったんだ。」 TVCMソング

「望み」は、『会うって、特別だったんだ。』をテーマに、直接会うことで生まれる喜びやかけがえのなさ、そして今を生きる人びとの心模様が表現されています。
そんなあたたかい感情が溢れてくるような、優しく美しいメロディー。そしてストリングス、アコースティックギターといった生楽器の豊かな響きを中心にしたサウンドの楽曲です。

2022.01.19(WED)

【デジタルリミックスアルバム】Ai – Bedside Remix

EASTOKLAB

昨年11月に発売されたDigital Mini Album『Ai』をRemixしたアルバム『Ai – Bedside Remix』の配信がスタートした。

このアルバムは『Ai』のボーカルデータを軸に、アナログとデジタルの多様なシンセを組み合わせて、レコーディングエンジニアとしても活動する日置逸人(Vo/Syn)を中心にメンバー自身がRemixを手掛けている。

EASTOKLABの強みである人力演奏を活かしたサウンドで作り上げた『Ai』と、PCをベースにMIDIデータで作り上げた『Bedside Remix』。どちらもアナログとデジタルを自由に組み合わせながらも、それぞれを異なる角度から表現することで、同じ楽曲でありながら新たな景色が広がっている。
無機質な打ち込みサウンドによって歌の繊細さと優しさがより際立ち、ベッドルームというプライベートな空間で自分の心と向き合うような、心地よい質感を纏った作品になっている。
  • twitter_header
  • アートボード 1@3x-100
  • アートボード 1@2x-100
  • デモ音源募集
  • 代沢まつりアイコン
  • CLUB Que SHIMOKITAZAWA
  • 下北沢発。新しい音楽、見つけよう。Majix
  • 風知空知
  • 1000x275_8