1998年4月
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1998.04.22(WED)
RELEASE

詩人の肖像

Stay Natural…

限りなく私的でありながら、誰もが感じ得る感覚・・・。ミック・カーンとの共演、マルチフォニック・アンサンブル・・・今その才能が世界的に評価されているアーティスト、半野喜弘。その全貌が明らかになる、本人名義の1stアルバム登場!「永遠をテーマにしたこの作品は、僕の<記憶と想像>の一瞬の輝きを封じ込めた楽曲ばかりです。[半野喜弘]」

1998.04.25(SAT)
RELEASE

Stay Natural…

POTSHOT

ライブのみで限定発売されたシングル。現在は入手不可。

1998.04.25(SAT)
RELEASE

GLOBAL HEAD

Cro-nus

"“人に媚びる音楽はやりたくない” これはボーカル匠の言葉であるが、この言葉が今のCro-nusを表しているかもしれない。決して高圧的な態度で言っているのではない。ハードで攻撃的な一面と4人の個性がうまく融合され生み出された、ソリッドでシニカルなサウンド・独特の感性で創り出された詞、それがCro-nus最大の武器である。"

1998.04.25(SAT)
RELEASE

WHERE IS THE OTHER SHOE?

YOUNG PUNCH

僕がこのアルバムをリリースするに当たって、まず始めに皆様にお話ししなければならない事……、それは人生最大のチャレンジをしたという事です。だけど僕はやり遂げたのです。さぁみんな僕達と一緒に歌おうよ。心ゆくまで……。【PANIC】

1998.04.25(SAT)
RELEASE

ZIZZ

MASAO HONDA

"かねてより問い合わせの多かった“MASAO HONDA”によるサッポロビールスーパースターのCM曲がついにCD化。江角マキ子出演の幻想的な映像はCM界でも異色のものだった。サウンドはブルースハープを大胆にフューチャーしたデジタルサウンド。単なるテクノ〜デジロックの枠に収まらない新しいビートがここにある。2曲目以降は同曲を錚々たるメンバーがリミックスした曲を収録。リミックス陣には、“NICELY NICE”によるまさかの80sエレクトロMIX。2人目“ KISS-♡-MATIC”のNOBBY氏(今後レアトラックになりそう)はブレイクビーツを全面に使用したオルタネイティブ的?!仕上がり。3人目“ISO-CHANG”はマツリレコードより“UBA-TAMA”“JUJU”という二つのユニットよりアルバムを発表しているサウンドクリエーターでイッセイミヤケのコレクションの音も手懸けるテクノ〜トランス界No.1のヒットメーカーである。 日本で先端の音を提供するリミックス陣もさることながら“MASAO HONDA”のZIZZはワールドワイドに受け入れられるサウンドであることは誰もが認めるであろう。"
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