1999年6月
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1999.06.10(THU)
RELEASE

COMIN’ AFTER MOTOCOMPO

MOTOCOMPO

"1997年、活動を始めたばかりのMOTOCOMPOがホームレコーディングで作ったカセットテープ。インターネットと吉祥寺のとある雑貨屋だけで数百本が売れ、局地的に大反響を呼んだ。完売後も問い合わせが絶えないため、TiNSTAR RECORDSからこのたび再発される運びとなった。 現在の代表曲もデモっぽい感じで収録されている。今回のジャケットは新バージョンで、レア商品になること必至である!"

1999.06.10(THU)
RELEASE

WHY NOT? TRASH#2

TRASH

1998年7月にTRASHとして1st アルバム「TRASH IT UP」リリース。セカンド・アルバムである本作は、今の時代にしては画期的なスタジオでの一発録りでのレコーディング。わずか1日でバッキング・トラックを、もう一日でソロとヴォーカルの録りと驚異のハイ・ペースなレコーディングでアルバムは完成した。トリオならではのシンプルかつ豪快でパワフルなバンド・サウンドは、職人の域に達しているといっても過言ではない。

1999.06.10(THU)
RELEASE

country rock

PANIC or RESET

弱冠18才にしてこのサウンド、この完成度。彼等の目標は大きく世界!その第一歩となるデビューアルバム。

1999.06.25(FRI)
RELEASE

JUDGEMENT CREW

SOBUT

"バルザックとのスプリットCDも好調なSOBUT!!! EP「ARE YOU NERVOUS?」収録の4曲はもちろん、CD未収録のV.A「Farm」からの「U-BOAT」も含む全14曲。UKリマスターでさらにパワーアップしたそのサウンドに乞うご期待!"

1999.06.25(FRI)
RELEASE

ROCKETOL

GYMNOPEDIA

"「あんまり昔なんで、結成がいつか、忘れちゃった」とリーダーのヒデタカはカラカラと笑いました。メンバーがこの3人になったのは、'98.12、ジムノと名前を変えたのは'99.2、そこからまた始まった、それだけでいいじゃないですか。ソリッドでヘヴィーなサウンドとリアルな詩の世界、胸の真ん中に飛び込んでくる声。やっぱり何年たっても、ジムノは時代に突き刺さってます。そんなことを思いながらこのアルバムを聴いて、現在のシーンを眺めると、99年にこのアルバムがリリースされることは、他の年にリリースされる以上の意味が含まれているように思えてきます。彼ら自身は変わっていないのに、こんなに99年の時代感にヒリヒリとはまってて不思議です。「誤解を恐れず言わせてもらえば、ラルクなんかとっても好きです。」と語ってくれたヒデタカが歌う曲たちに、時代が向こうから会いに来たんだな、なんて思う今日このごろですが大袈裟すぎます? 昔、ジムノを知ってた方にはもちろん、今日初めてその名前を聞いた方にも、是非聴いていただきたい1枚です。"

1999.06.25(FRI)
RELEASE

This is Egg speaking…

マミー・ザ・ピープショウ

"ベンテンレーベルの関西代表ルーキー、マミー・ザ・ピープショウ待望の2nd Album!天才的な日本語歌詞とキャッチーなメロディも素晴らしくパンク魂も感じさせる。関西バカアホ・ギャルバンの金字塔の地位もしっかり確立! 西海岸でレコーディングされたこのアルバムはマミーのポップな面が強調され、やっている方も聞いている人もみんなが楽しいお楽しみロック!"

1999.06.25(FRI)
RELEASE

You & I

GOING STEADY

純粋さがロックの最大の武器である事を体現する彼らの初単独作品。ロングセラー商品。
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