1999.09.05(SUN)
RELEASE

DEATH CARMEN

トモコDEATH

デジコアシーンに彗星のごとく現れた、超電撃ハイパー歌姫 トモコをインディーハードコアのREMIXを多数手掛けている、テクノ界の異端児 PYLONがプロデュース。デジコア+フラメンコという特異な組み合わせが、狂乱の世紀末ミュージックを産み出した。それはもはや「DETH CARMEN」という、ひとつのジャンルである。PUNKファン、デジコアファンはもとより、テクノマニアにも是非お勧めしたい1枚だ。MixをあのCMJKがProToolで行なっているのも、宅録ファンには興味深いところだろう。

1999.09.10(FRI)
RELEASE

LIGHTS

CRUNCHED GRIND

"結成から約3年、「踊れるROCK」を追求してきた彼らがついに、ニューシングル「LIGHTS」を発表する。 この作品は、広い意味でかつて、スライ&ファミリーストーンがROCKとFUNKを合体させジャンルの壁を超えて融合をはかった頃をフラッシュバックさせる。 根本的にPUNK/ROCK的な瞬発力を残しつつもSOUL/FUNKの香りを漂わせ、表情豊かに歌われるメロディーには、他には類を見ない独特の感性が見うけられる。 1999年9月10日、生まれ変わった新たなクランチサウンドの全てが明らかになる。"

1999.09.10(FRI)
RELEASE

Be alive

POTSHOT

サード・アルバムの先行シングル(限定版)

1999.09.22(WED)
RELEASE

SPLIT(DRIVEN TO DRUNK)

STOMPEDE COOLER KING McQUEEN

"言わずと知れた“オムニバスキラー”ことSTOMPEDE。 数々のV.A、数々のLIVEをこなしてきた彼等はもはや貫禄すら漂っていると言っても過言ではない。つい最近、初の単独作品を作り上げ更に進化を遂げた。そんな彼等の興奮冷めやまぬうちに今回のレコーディングに突入!彼等の今回の楽曲にH.C界から、いや、この音楽シーンにいる多くの人達から絶賛される事だろう。 “爆走ツッパリPUNK'N ROLL”そんなキャッチフレーズが見事にはまるCOOLER KING McQUEEN。こちらも最近初のフルアルバムを完成させて更にパワーアップ!!今回全ての詞が日本語という進化を遂げた。彼等の楽曲は、何かこの今のシーンに足りない、いや忘れてしまった様な気持ちを思い出させてくれる。そんなバンドに成長した彼等の今後がどうなっていくのか楽しみだ。"

1999.09.22(WED)
RELEASE

preppie

MARSH FIELDS

1年半ぶりの新音源はギターポップメロディックパンクに進化した5曲入CD。コンセプトリーダーとして参加収録したV.A.「POP to the POPTUNE」でも表したモノをさらに明確に体現。ポップパンクここに極まる!GREEN DAYの「Dookie」、Ashの「1977」、WEEZERの1st、を初めて聴いたときと同じインパクトを感じる。[RYO] ...

1999.09.22(WED)
RELEASE

デビル*ポップ

アポジーズ

現在、三多摩地方を含む中央線沿線や下北沢、千駄ヶ谷など都内の一部で盛り上がりをみせるアポジーズ の2ndアルバムが発売される。昨年発売された1stアルバムよりPOP度がさらに上がり、サイケ度は下がったように聞こえるが、よく聴くとそこに隠された秘密が…!

1999.09.22(WED)
RELEASE

冬の十字架

忌野清志郎 Little Screaming Revue

こんな「君が代」もありますよ、ということをみんなに報せたかった。以前から、あまりにもリズムが無くて暗い感じがしていたからです。僕だったら、このようにアレンジして歌うよ、という一つの提案です。いったい、どこに問題があるのか分かりません。なぜ、このことが問題になるのか、ニュースになるのかも不思議です。正直なところ、そんな事を思っている人々は多いと思います。当たり ...

1999.09.22(WED)
RELEASE

思春期のブルース

GOING UNDER GROUND

"Weezerやレンタルズを彷彿とさせる、繊細なメロディーと激しいグルーヴを持ち合わせた前作の1stミニアルバム「Cello」から約10ヶ月。 前作は勢いある楽曲を中心としたGOING初期ベスト盤的な選曲だったが、今回のミニアルバムは、それにも増してあらゆる空気を持った楽曲が同居している。全曲日本語で唄われるのはもちろんのこと、歪んだギターが勢いで疾走するだけでなく、M-3のように弾き語りで唄われる曲や、M-5では浮遊感漂う曲など5曲それぞれが独特の色を持っている。しかし、そこにはGOING UNDER GROUNDとしてのスタイルがしっかりと共存している。90年代最後にふさわしい名盤がここに誕生した。"
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