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PRICE:
¥2,160(税込)
MEDIA:
CD
NUMBER:
FAMI-027
RELEASE:
2019.04.24

SHINKYOKU TIME 2018-1

TOMOVSKY

TOMOVSKY 2018年1月年始のライブで「新曲をライブの度に披露する」と宣言。見事、有言実行し、上半期の新曲ライブを収録したパート1を2018年12月からライブ会場、通販で販売開始。
下半期の新曲ライブを収録したパート2を絶賛制作中。4月24日に2枚同時全国流通が決定した。
パート2のライブ会場・通販開始日は現在調整中。

<トモフスキー本人による解説>

■SHINKYOKU TIME 2018-1

ライブ初公開の曲(現場での即興曲も含む)たちの「出産」の瞬間を収録。「2018年はライブのたびに新曲を発表する!そして年末に新曲たちをまとめたCDを出すっ!」と、年始1月のライブで宣言。有言実行の男は、その後、ワンマンでもイベントでも野外フェスでも必ず新曲を披露。「超B級」でも「1番のみ」でも気にせず。とにかく約束を守り通した。そして宣言通り、年末にCDリリース!素晴らしい!!・・・全曲まとめようと思っていたが、全然CD1枚には入りきらず、今作は上半期(1月から6月)ぶんの23曲。これでも70分超えてしまった。ちなみに、すべてライブの現場での録音。音質はとんでもないが、臨場感バリバリ。時事ネタ、季節ネタが多くなる傾向顕著。聴きどころは、初公開にもかかわらずコール&レスポンスを無茶振り、そしてそれに完璧に対応するお客さんたちの心意気と能力。人類は無邪気で優しい!愛くるしい!たのもしい!そんな瞬間の記録たち。

■SHINKYOKU TIME 2018-2

下半期ぶん(7月〜12月)の出産の瞬間。あいかわらず絶好調なお客さんとトモフの「臨機応変な関係」は、もはや芸術的。上半期に比べてバンドトモフの割合が多め。たのもしく、にぎやかな23曲。上半期(2018-01)と合わせると1年で約50曲。決して量産体勢ってわけじゃあなく、普通に生きてればたくさんのコトが起きてて、それに音符を乗せただけなのさっ!と、本人はビュンビュン語る。レッツゴー!

SONG LIST

  • 01. 平成の次はまた昭和
  • 02. ダンシャリなんて
  • 03. トンボのめがねと同なじしくみ
  • 04. ピョンチャン
  • 05. 冬を運ぶ男
  • 06. 部屋着
  • 07. 実家
  • 08. レンタル
  • 09. くだれ
  • 10. 食っとけよ
  • 11. F A N D A N G O
  • 12. 流氷もあの雲も
  • 13. 負けた
  • 14. 洗車
  • 15. ゴールデンウィーク
  • 16. 無意味に燃えてるぜ
  • 17. フツウの日に戻って
  • 18. ギューってなるんだ
  • 19. 20時8分
  • 20. シロフクロウの街
  • 21. うつるから
  • 22. 名前大事
  • 23. 52
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