1998.01.25(SUN) RELEASE
gap
Table
"何処か懐かしく切ないメロディーと歌詞に、激しく耳に突き刺さるサウンド…
強いて例えればDinosor JrやFUGAZIのノイジーなオルタナティヴ・ギター・バンドのサウンドに日本的なメロディーが乗るような(でも、いわゆるの和物パンクとも明らかに違う)感じとでも言うのだろうか。
bloodthirsty buthersや、イースタン・ユース、HUSKING BEE等、日本語の言葉の力を強く打ち出したグループが注目を集める中、このTableはさらに個性的かつ新鮮なアプローチで日本語のロックの新境地を開くアルバムを完成させました。パンクの反骨性を切なく、心を揺り動かすメロディーが同居した彼等に要注目です。"








