ロックンロール、パンク、グラムロックの全ての要素を正当に受け継ぐ日本のバッドボーイズロックの真打ちGDフリッカーズ、満を持してニューアルバムリリース!
この楽曲はAge Factoryという意識に流れる青い血がイメージとなって制作された。
彼らを巡る血液となった音楽の影響が垣間見ることのできる蒼くストレートなポップソング。
ボーカル清水英介は「変わらないものを持って生まれたバンドの結晶のような楽曲」だと言う。
今作も音源のミックス・マスタリングはベースの西口直人が担当。
ジャケットはアートディレクターにMORITAX、フォトグラフはODAGIRI RAKUが手がけている。
10月18日にリリースされたシングル「Blood in blue」phritzによるRemixで電子音楽にアコースティックな音を取り入れた有機的なサウンドで再構築された。
今回Remixをphritzと制作した理由を「Age Factoryのルーツである奈良の風景や、バンドのサウンドにおいて重要視している有機的さと、phritzくんの作る楽曲から感じられるそれが確実に共鳴してくれる気がした」と西口直人(Ba)は話す。
暖かな手触りと電子音楽の冷たさが合わさった心地の良いビートとサウンド。
新たな魅力が生まれた「Blood in blue」を楽しんでほしい。
タレントのユージさんがDJを務めるInterFMの番組
「TECHNOS COLLEGE Young Blood」4月の公開収録にBIGMAMAのメンバー全員が出演決定!
※全員でのトークの他、金井、柿沼 2人でのアコースティックミニライブも予定しております。
【日 時】 2014年4月27日(日)
【時 間】 開場 14時45分 / 開演 ...