2025年、初リリース作品はまたも応援歌!
別れの3月、そして出会いの4月。
1年の中でもっともドラマティックな季節に
彼らのエモーショナルが大爆発。
突然発表された2013年12月の解散ライブの時に「新曲です」と言って初めて演奏した、とびきりセンチメンタルで純粋なロックンロール・ナンバー『なんでもよかったのに』。解散時に録音されていた音源を発掘!
解散から10年後、初リリースとなります。
そして、今回解散撤回宣言をした「2024年のIGUWANNAS」の、何も変わらない(変われない)1分43秒のロッキン・エイトビート・ソング!『人間です』も同時リリース。
昨年2021年は9月にPEAVIS、CHAI、どんぐりず、Frascoをそれぞれ客演に迎えたシングル「Inception (of)」をリリースし、10月から12月にかけては3ヶ月連続配信シングル「Be My Words」「ベニエ」「収穫(りゃくだつ)のシーズン」をリリースしてきたが、早くも2022年初の新曲となる「真っ暗なドーナッツ」が完成した。
前作第103回全国高等学校野球選手権愛知大会テーマソング「ダイヤモンド」に続き、
配信シングル「アネモネの根」を8月25日(水)にリリースする。
この曲は花を咲かせるために土の中でもがく葛藤と苦悩、そして新たな決意が込められたミドルバラード。
バンドの新たな方向性を導き出した、メッセージ性を全面に打ち出した楽曲となった。
peanut buttersがUK.PROJECTによる新レーベル「highlight (ハイライト)」より1/27(水)にデジタルシングル「夕焼けハローワーク」をリリースすることが決定した。
今作の「夕焼けハローワーク」は、聴いていると、ふとした音や言葉がきっかけとなり、閉ざされていた思い出が巡り出す。
孤独感にともなう“寂しさ”が胸を締めつけ、エモーショナルな感覚ににならざるを得ない。
そんな感情を一気に鷲掴みにするWeezerばりのグッドメロディーと、何度も繰り返し聴きたくなってしまう中毒性満載の楽曲に仕上がっている。
12ヶ月連続でデジタルシングルをリリースすることを発表したYap!!!
ついに、セミラスト11曲目となる「Dreaming」が本日より配信スタートした。
Yap!!!の新しいキーでもある「アジアな旋律」を効果的に取り込んだ楽曲。
どこか夢うつつだが、後半の盛り上がりでは手を挙げながら踊ってほしい。